2008年7月
Shadowbox.js 2.0 #1では設定方法について書いたけれど、SWFなどの自動でサイズを取得できないものの表示サイズの設定や、使うだろうと思ういくつかオプションの設定について書いておきます。
Shadowbox.jsにはここで書く以外のオプションの設定やメソッドもあるので、Shadowbox.jsのサイトで確認するとよいと思います。
Shadowbox.js Media Viewer » API
http://mjijackson.com/shadowbox/doc/api.html
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Flashのデモを載せるのに良いものはないかと探しているとShadowboxというJavaScriptがあった。
Shadowbox.js
http://mjijackson.com/shadowbox/
このShadowboxはlightbox.jsがマルチメディア対応にしたようなものと表現すればよいのかな。
スタンドアローンでも機能するけれど、prototypeやYUI、jQueryなどのアダプターとしても機能する優れもので、Flash・FlashVideo・QuickTime・WindowsMedia・html・iframe・画像・イメージマップに対応。また、スライドショー表示が可能らしい。
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運動量保存の法則の公式
質量 : M
速度 : V
衝突後の速度(運動量保存) : VF
VF1 = ((M1 - M2) * V1 + 2 * M2 * V2) / (M1 + M2)
VF2 = (V1 - V2) + VF1
Adobe AIR Update Framework は AIR アプリケーションをネットワークアップデートするためのフレームワーク。
Adobe Labs にて現状では Flex と JavaScript 向けは公開されているが、
Flash IDE での使用できないとのこと。方法があるならフォーラムで偉い人が教えてくれるかも。
- Adobe AIR Update Framework
- http://labs.adobe.com/wiki/index.php/Adobe_AIR_Update_Framework
- Labs Forums : Adobe AIR Update Framework
- http://www.adobe.com/cfusion/webforums/forum/categories.cfm?catid=670&flcache=5966700
AIR アプリケーションにネットワークアップデートを実装するには、
flash.desktop パッケージの Updater クラスを使う。
そしてこれにはサーバーにバージョンを管理するファイルまたはデータベースなどが必要になる。
ここではversion.txt (内容は1.0という文字のみ)というファイルを使っての方法を紹介。(必要要素を抜粋)
