2008年7月
Flashの場合、ビットマップを扱うにはFlexと違い、ステージに配置すれば済んでしまいますが、リンケージしたビットマップを使用する場合に少し注意が必要です。
リンケージしたビットマップを使用する場合の注意の続きを読む
iPhone、iPodTouch用のコンテンツを制作する時に、何かと必要なので調べていたらとても有益なドキュメントがありました。
- CSSで作るiPod TouchのWEB
- http://docs.google.com/EmbedSlideshow?docid=ddsxdst7_601hq9prrd3
現状のshadowbox.js 2.0はブラウザの表示モードを標準モードでコーディングする必要がある。
表示モードが互換モードの場合、画面をスクロールしてページの途中で使用すると、ウィンドウの表示部分ではなくページの上部に合わせた部分にshadowboxコンテンツが表示される。
ブラウザの表示モードについては検索してみてください。
digitrick LabsとFlAIRのデザイン移行を完了しました。
ソースの整形等はまだできてませんが、とりあえず一段落。
一応、まだ内容のまとまってないFlAIRにも適応させました。
FlAIR
http://flair.digitrick.net/
※2009年、Labsと統合。
MovableTypeはバージョン3以前しか使ってなかったので、結構変わっていてビックリ。
98%のソースをグローバルテンプレートにして同じ形式のブログを生成できるようにしました。
ASなどのソース表示をするのにリキッドレイアウトの方が見やすい気がしたので、途中でリキッドレイアウトに切り替えました。
NucleusからMovabeTypeにしたこともあり、心機一転デザインを変えてみる。 とはいえ、デザイナーではないので、まともなものは作れないけれど、シンプルなものになったとは思う。
FlexやJavaScriptでのAIR開発資料は結構あるけれど、FlashでのAIR開発資料が少ないと思い、最近FlAIRというブログをLabsの下に設けたので、そちらも同じものにした。
FlAIRの完成イメージ
※2009年、Labsと統合。
