Adobe AIR でネイティブメニューを作る時、
アプリケーション自体がネイティブメニュー分下がる。
回避策としては、Windows検知でNativeWindowのサイズを広げる。
2点(2つの座標)間の角度を求める。
Aの座標 : (AX,AY)
Bの座標 : (BX,BY)
X座標での2点間の距離 : DX
Y座標での2点間の距離 : DY
角度(ラジアン) : Angle
DX = AX - BX
DY = AY -BY
Angle = Math.atan2(DY,DX)
2点(2つの座標)間の距離の距離を求める。
Aの座標 : (AX,AY)
Bの座標 : (BX,BY)
X座標での2点間の距離 : DX
Y座標での2点間の距離 : DY
距離 : D
DX = AX - BX
DY = AY -BY
D = Math.sqrt(DX * DX + DY * DY)
オブジェクトを円運動させる公式
オブジェクトのX座標 = X
オブジェクトのY座標 = Y
円の中心のX座標 = CenterX
円の中心のY座標 = CenterY
角度(ラジアン) = Angle
横半径 = RadiusX
縦半径 = RadiusY
回転速度 = VR
X = CenterX + Math.cos(Angle) + RadiusX
Y = CenterY + Math.sin(Angle) + RadiusY
Angle += VR
RadiusX = RadiusY の時、正円運動。
Flash IDE の ActionScript エディタは何かと不便。
そこで、FlashDevelop というカスタムクラスのコードヒントも出せる高機能エディタを使ってみる。
しかし、この FlashDevelop は Windows 版のみのリリース。
そこで、Parallels Desktop for Mac(以下 Parallels) を使用してフォルダを共有してクラスパスを通す。
- Parallelsの設定
- [デバイス] - [共有フォルダ] - [ホーム フォルダ](または[すべての Mac ディスク])にチェック
- FlashDevelopの設定
- [ツール] - [Grobal ClassPaths] でクラスパスを設定
