Win : 2008年7月
Adobe AIR でネイティブメニューを作る時、
アプリケーション自体がネイティブメニュー分下がる。
回避策としては、Windows検知でNativeWindowのサイズを広げる。
Flash IDE の ActionScript エディタは何かと不便。
そこで、FlashDevelop というカスタムクラスのコードヒントも出せる高機能エディタを使ってみる。
しかし、この FlashDevelop は Windows 版のみのリリース。
そこで、Parallels Desktop for Mac(以下 Parallels) を使用してフォルダを共有してクラスパスを通す。
- Parallelsの設定
- [デバイス] - [共有フォルダ] - [ホーム フォルダ](または[すべての Mac ディスク])にチェック
- FlashDevelopの設定
- [ツール] - [Grobal ClassPaths] でクラスパスを設定
