Flash : 2008年7月

Flashの場合、ビットマップを扱うにはFlexと違い、ステージに配置すれば済んでしまいますが、リンケージしたビットマップを使用する場合に少し注意が必要です。

リンケージしたビットマップを使用する場合の注意の続きを読む

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash

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Post at 2008年07月30日 04:36 | Permalink


Flashで ServiceMonitor などのネットワークモニタを使用する場合、
コンポーネント AIR ServiceMonitor の ServiceMonitorShim をステージに配置、またはライブラリに含めておく。
ServiceMonitorShim がないとエラーが出る。

Flash で AIR のネットワークモニタを使うの続きを読む

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash

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Post at 2008年07月10日 23:20 | Permalink


Flash IDE の ActionScript エディタは何かと不便。
そこで、FlashDevelop というカスタムクラスのコードヒントも出せる高機能エディタを使ってみる。

しかし、この FlashDevelop は Windows 版のみのリリース。
そこで、Parallels Desktop for Mac(以下 Parallels) を使用してフォルダを共有してクラスパスを通す。

  1. Parallelsの設定
    • [デバイス] - [共有フォルダ] - [ホーム フォルダ](または[すべての Mac ディスク])にチェック
  2. FlashDevelopの設定
    • [ツール] - [Grobal ClassPaths] でクラスパスを設定

カテゴリ:ActionScript,Flash,Mac,Win

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Post at 2008年07月07日 19:30 | Permalink

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