AIR

allowDomain()を使わずに読み込んだ別ドメインのswfとイベントのみをやりとりするsharedEventsの存在を知った。

// 送出側
loader.contentLoaderInfo.sharedEvents.dispatchEvent(new Event(Event.XXX));
// 受取側
loaderInfo.sharedEvents.addEventListener(Event.XXX,xxxHandler);

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash

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Post at 2009年01月13日 01:24 | Permalink


昨日までとんでもない勘違いをしていた。 ドキュメントクラスの実行タイミングは1フレーム目のロード直後

ドキュメントクラスが実行されるのは、1フレーム目がロードされきった時なので、 これよりも前に色々書き出されてるといつまでたってもプリローダとかが実行されない。

また、ドキュメントクラスを使用している場合、1フレーム目はコンテンツが完全にロードされるまで次のフレームに移動しない。
当然ながら1フレーム目にステージ配置したムービークリップボタンなどがある場合、読み込まれて配置されるまでnullとなるので、デバッグ段階でもエラーが出る。
よく今までトラブらなかったものだ・・・

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash

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Post at 2009年01月08日 12:26 | Permalink


digitrick関連ブログではソースを表示するときにSyntaxHighlighter.jsを使っているのですが、 SyntaxHighlighter.jsの"クリップボードにコピー"が使えなくなってしまっている・・・
調べてみると・・・

Flash Player 10 からはマウスクリック等のユーザインタラクションによるイベントからのみ実行することができます。

SyntaxHighlighter.jsはJavaScriptからSWFへデータを渡してクリップボードへコピーさせているようなのですが、仕様変更のためSWFを直接表示して、マウスクリックイベントを発生させなければ、クリップボードにコピーされないということですね。
もう少しSyntaxHighlighter.jsの"クリップボードにコピー"について調べてみると・・・

そもそも、このリンクどういう仕組みかというと、javascriptを呼んでいて ・IEだったら、clipboardData.setDataでコピー ・その他のブラウザだったら、flashを実行してコピー という動作をしています。

ということらしい。またFlash Player 10からAIRのみで使えたClipboardクラスが使えるらしい。こちらも直接のマウスクリックイベントなどがないと動作しないとのこと。

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash,JavaScript

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Post at 2008年10月27日 15:04 | Permalink


Flashのエラー、#2032。ストリームエラー。
このエラーは、読み込もうとする画像ファイルやXMLファイルが存在しない等でロードできない状態を指す。
この場合、IOErrorEventは指定ファイルが読み込めないというテキストが返される。
しかし、ファイルにアクセス権がない場合はエラーコード#2032のみが返される。

#2032 ストリームエラーの続きを読む

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash

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Post at 2008年09月03日 07:08 | Permalink


先日、某N社のサイトを開くとブラウザがクラッシュするどころかOSまでがクラッシュするという話を聞いた。
Flashを問わず、開発者はタスクマネージャやアクティビティモニタなどのCPUモニタをチェックすべきではないかと思う。
Flashの場合だと、たとえアプリでなく、ムービーであっても言えることではないかなと。

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash,JavaScript,Mac,PSP,Wii,Win

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Post at 2008年08月15日 03:20 | Permalink

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