ActionScript


Flashのエラー、#2032。ストリームエラー。
このエラーは、読み込もうとする画像ファイルやXMLファイルが存在しない等でロードできない状態を指す。
この場合、IOErrorEventは指定ファイルが読み込めないというテキストが返される。
しかし、ファイルにアクセス権がない場合はエラーコード#2032のみが返される。

#2032 ストリームエラーの続きを読む

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash

タグ:,

Post at 2008年09月03日 07:08 | Permalink


"対応するグラフィックカードを搭載したMacであれば、場合によっては驚くほどグラフィック性能の向上が見込める"というQuartzGL。

Mac OS X 10.4 Tigerに、グラフィックカードのGPUによる描画処理を可能にする隠し機能「Quartz 2D Extreme」というものがありました。Mac OS X 10.5 Leopardになってその機能は廃止されたものと思っていたのですが、「QuartzGL」と名を変えてLeopardにも搭載されていることが判明。勇気がある人は試してみてはいかが。

たしかに他のグラフィック性能は上がって万々歳だったわけだが、FlashPlayerに影響を及ぼしていた。
制作していたFlashの動作がどうもQuartzGLを有効にしていたマシンでのみ動作が遅いなと思い、QuartzGLを無効にしたところ元に戻った。

カテゴリ:ActionScript,Flash,Mac

タグ:

Post at 2008年08月19日 08:57 | Permalink


先日、某N社のサイトを開くとブラウザがクラッシュするどころかOSまでがクラッシュするという話を聞いた。
Flashを問わず、開発者はタスクマネージャやアクティビティモニタなどのCPUモニタをチェックすべきではないかと思う。
Flashの場合だと、たとえアプリでなく、ムービーであっても言えることではないかなと。

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash,JavaScript,Mac,PSP,Wii,Win

タグ:,

Post at 2008年08月15日 03:20 | Permalink


今更ながらBitmapData.copyPixelsにハマる。
クロスドメインにおいて、crossdomain.xmlを置いておけば、XMLデータ、ビットマップ自体のデータは問題なく取得できるが、BitmapData.copyPixelsやBitmapData.drawを行う場合、明示的にクロスドメインポリシーファイルを読み込む必要がある。

Security.loadPolicyFile("ポリシーファイルのURL");

カテゴリ:ActionScript,Flash

タグ:

Post at 2008年08月12日 22:42 | Permalink


Flashの場合、ビットマップを扱うにはFlexと違い、ステージに配置すれば済んでしまいますが、リンケージしたビットマップを使用する場合に少し注意が必要です。

リンケージしたビットマップを使用する場合の注意の続きを読む

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash

タグ:

Post at 2008年07月30日 04:36 | Permalink

<< 1 2 3 4 5 6 >>




Feed


Powered by Movable Type 4.27-ja

Hosted by heteml