ドキュメントクラスの実行タイミング

昨日までとんでもない勘違いをしていた。 ドキュメントクラスの実行タイミングは1フレーム目のロード直後

ドキュメントクラスが実行されるのは、1フレーム目がロードされきった時なので、 これよりも前に色々書き出されてるといつまでたってもプリローダとかが実行されない。

また、ドキュメントクラスを使用している場合、1フレーム目はコンテンツが完全にロードされるまで次のフレームに移動しない。
当然ながら1フレーム目にステージ配置したムービークリップボタンなどがある場合、読み込まれて配置されるまでnullとなるので、デバッグ段階でもエラーが出る。
よく今までトラブらなかったものだ・・・

カテゴリ:AIR,ActionScript,Flash

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Post at 2009年01月08日 12:26





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